どこを音節と考えるかが肝心

フォニックス<綴りと発音の関係>

フォニックスの実践(6 音節の区切と連結)

「フォニックスの実践」ではこれまで主として1音節(一部は2音節語、3音節語も取り上げましたが、基本は1音節語です)の英単語をどのように読むかのルールについて説明してきました。しかし、英単語の多くはいくつかの音節(syllable:シラブル)...